Backlog・Jira・Notion・Slackで回していた社外との業務依頼を、
ちょうどいい大きさの道具で。
「これ、お願いします」を、
取りこぼさない。
代理店、取引先、協力会社。社外との依頼を1件ずつチケットにして、返事が来るまで、終わるまで見届けます。
登録特典お試し期間が 30日 → 60日 に


社外からの依頼、どこに残っていますか。
いまどうなってる?
担当者に確認の連絡を入れるだけで、
半日が過ぎていく。
どのメールだっけ。
長いスレッドとチャットに散らばって、
古い版で作り直し。
誰も経緯が分からない。
電話で受けた変更は、
本人のメモの中にしかない。
依頼を1件ずつチケットにすれば、ぜんぶ解決します。
社外の相手が、迷わず使える。
相手の会社は、
契約もお金もいりません
料金を払うのは、使い始めた会社だけ。代理店や取引先には、招待を送るだけで始められます。
人ではなく
グループに頼めます
「制作チーム」宛てに依頼すれば、担当は中で決まります。担当者が休んでも、依頼は止まりません。
メールがなくても、
スマホとIDで参加
現場の人や共用の端末でも、IDとパスワードで参加できます。写真もその場で添付できます。
社外の相手がいる仕事なら、業種を問いません。
- キャンペーンごとに部屋をつくる
- 修正指示・入稿・確認をチケットに
- 代理店の担当が替わっても、経緯が残る
- 出荷の変更・在庫の確認をチケットに
- 現場の人もIDで参加
- 電話で受けた変更も、チケットに残る
- ベンダーごとにグループ
- 問い合わせの状態を一覧で
- 期限の前に、担当のベンダーへ通知
3ステップで、今日から使えます。

相手との部屋をつくる
体制=Backlogでいうプロジェクト取引先や案件ごとに、相手と一緒に使う
部屋をつくり、相手を招待します。

依頼の型を用意する
テンプレートよく頼む依頼を型にしておくと、
書き漏れがなくなります。
見本の型も用意しています。

チケットで頼む
チケットグループ宛てに依頼。
返事・期限・状態が1か所にまとまります。
業務依頼の管理に、絞りました。
多機能なプロジェクト管理ツールが必要な会社には、
そちらのほうが合います。
コレオネが得意なこと
- 社外の相手との依頼と返事
- グループ宛ての依頼と担当決め
- 期限・状態・コメントの一元管理
- 初めて招かれた人でも迷わない画面
コレオネにはないもの
- ガントチャート
- Wiki・文書の管理
- Git連携・親子の課題
- シングルサインオン(SSO)・稼働率の保証(SLA)
料金は「相手の数」で決まります。
体制(Backlogでいう「プロジェクト」)の数でプランを選びます。
アーカイブした体制は数えません。
- 体制(プロジェクト)
- 1
- 人数
- 5人
- 容量
- 1GB
- 体制(プロジェクト)
- 5
- 人数
- 30人
- 容量
- 10GB
- 体制(プロジェクト)
- 15
- 人数
- 50人
- 容量
- 30GB
- 体制(プロジェクト)
- 100
- 人数
- 無制限
- 容量
- 100GB
ツールの料金改定で、見直しを考えている方へ
人数とプロジェクトの数を入れるだけで、来年の料金を比べられます。
2027年からの料金、いくらになる?
よくある質問
Q相手の会社にも費用はかかりますか?
かかりません。料金を払うのは、部屋(体制)をつくった会社だけです。相手の人数は、あなたの会社のプランの人数に含めて数えます。
Q「体制」とは何ですか?
Backlogでいう「プロジェクト」にあたるもので、社外の相手と一緒に使う部屋です。取引先ごと・案件ごとにつくります。料金は、使っている体制の数で決まります。アーカイブした体制は数えません。
QBacklogから移せますか?
移せます。Backlogの課題とコメントを、コレオネ側で体制・チケットに移し替えます。無料で、件数の上限はありません。添付ファイルは対象外なので、必要なものは移したあとで添付し直してください。移し替えのあいだ、Backlogで発行するAPIキーをお預かりします。
Q30日のお試しが終わるとどうなりますか?
申し込み時に登録したカードで、選んだプランの料金が自動で始まります。お試し中に解約すれば料金はかからず、フリープランに戻ります。お試しは1社1回です。
Q解約したらデータはどうなりますか?
期間の終わりまで使え、その後はフリープランに戻ります。データは消えません。上限を超えた分は、新しい体制・招待・添付だけが止まります。
Qスマートフォンで使えますか?
スマートフォンのブラウザで使えます。写真の添付もできます。
Qデータはどこに保存されますか?
国内の自社管理のサーバーと、AWSの東京リージョンに保存し、毎日バックアップしています。
設定や使い方で迷ったときは、
お問い合わせフォームからご相談ください。
社外への一つひとつの依頼が、最後まで届くように。